
WAVE STUDIO

ヒーリング音叉とは
身体と心の周波数調律

音叉(おんさ)とは、U字形の鋼棒の中央突端に柄(え)をつけたもの。
たたいて音を出し、音の共鳴・振動、楽器の調律などに用います。
ヒーリング用の音叉は、人間や動物の身体や心やエネルギーフィールドの自身の振動数を思い出させ、同調と共振させることにより本来あるべき周波数に戻す道具です。
生き物だけでなく、空間や場所など本来の周波数を呼び起こすことも可能です。
古代では周波数の調整は魔術とされていましたが、現在では科学的・医学的に証明された療法です。
現在でも医者や看護婦の教科書には必ず音叉療法が紹介されています。
おもり付き音叉は、直接体に当て振動を伝える用です。
おもり付きではない音叉は、音としても聞こえる周波数が身体のみならずエネルギーフィールドに作用できるように作られています。
10年ほど前までは、おもり付き音叉がドクターやカイロプラクターなどに治療で使用されることが主でしたが、
現在はヒーラーによる音叉サウンドヒーリングの方がより人気のある施術となりつつあります。
私たちの身体は、それぞれの組織が独特の周波数で振動することで成り立っています。
全ての細胞が独特の波動を持っているのです。
それらの波動は日々の生活の中で乱れることが多々あります。
その原因は様々でストレスや生活習慣の乱れ、怪我や病気、過去からのトラウマ、怒り、悲しみ、恐れなどのネガティブな感情です。
音叉の力は直接身体だけではなく、エーテル体、アストラル体、コーザル体に作用させることができ、
感情レベル、精神レベル、霊性レベルなどに深く影響します。
身体、心、エネルギーフィールドに溜まった滞りをすっきり取り除き、全体のエネルギーの代謝と活性をもたらす効果が期待されます。
また、時間、物事、物質、場所、空間にもそれぞれの周波数があります。
それはエネルギーとも呼ばれることもあります。
それらの波動はマッチしているもののみを引き寄せ合います。
自分が求めるもの、起こって欲しいものに波動を合わせることができた時に欲しいものが手に入ります。
生まれる前に決めてきたDNA台本、アカシックレコードにも周波数があります。
理想の現実を作りたい場合には本当の自分の波動に戻すことが必須です。
病気にならないようにするには本来の周波数を保つことが必須です。
また熟練されたセラピストは周波数の乱れを聞き取ることができ、オーラやエネルギーの穴やつまりの場所を探すことができます。
またその場所によってどんな改善法が必要か、判断することができます。原因となるものは、肉体的なもの、精神的なもの、様々です。
それを音叉リーディングと呼びます。
また、周波数の近い二つの音叉を鳴らすと、3つ目の音overtone(倍音)を作り出し、Binaural Beatがなります。
倍音は自己の浄化、免疫力を上げ、松果体を刺激、本当の自分とのつながりを強くし、目覚めを助けてくれます。
バイノーラルビート刺激は、さまざまな意識状態を誘発するためにかなり広く使用されており、リラクゼーション、集中、注意、および意識状態に及ぼす影響に関していくつもの研究が行われています。
そして、二つの音叉を合わせるとオリジナルのリサジュー図形(Lissajous figure)、美しい幾何学模様を作り出します。
音叉を鳴らすとその波形が身体の中に広がるのです。
Miyukiの音叉セッションでは、周波数のヒーリングもリーディングも両方施行します。
周波数を修正したのち、ご自身でヒーリングを日々実践してもらえるように、
その方への高次存在からのメッセージ、魂の目的、食生活や生活習慣、プログラミングなどのの改善、トラウマヒーリング、向いているマインドセットをオススメすることが多いです。

音叉の種類例:
心と体
↓
チャクラ音叉
111幸せ実現化音叉
999エネルギー音叉
エネルギー中心
↓
432ユニバース音叉
OM音叉
クリスタル音叉
エンジェル音叉
シューマン共振
サイキック音叉
高次のエネルギー中心
↓
ソルフェジオ音叉(528音叉含む)
魂の目的音叉
惑星音叉
ファイΦ音叉
フィボナッチ音叉
カバラ音叉
888Hz
108Hz
144Hz
222Hz
身体中心
↓
オットー音叉
C音叉
経絡音叉
内臓音叉
脳音叉
がん治療音叉
オゾン音叉
サーキュレーション音叉
脂肪・筋肉音叉
背骨音叉
ミネラル音叉
神経音叉
DNAヌクレオチド音叉


